人生で二度目の入学式、ある意味感動しました。兼松講堂の粛々たる雰囲気。蓼沼学長の祝辞は当然ですが、オーケストラ演奏があったり、ユニマテの校歌斉唱があったり…「こんなの私の時にもあったのでしょうか」思わず蓼沼学長に聞いたのですが「昔からこのようにやっている」ということです。私の記憶はほとんどなく(特に学長が何を話されたかとか…汗)覚えているのは、東京出身の女の子と友達になり、一緒に来ていたお母さんに「よく(田舎から)一橋に入れたわね」と言われたのは妙に覚えてます。
今回は蓼沼学長のお話しも心に沁みましたし、特別記念講演のHEC paris 副学長のエロイク・ペラシュ氏の英語(前半)と日本語(後半)による講演もとても素晴らしかったです。最前列で寝てるヤツがいたけど(笑)有り難みがわからんだろうなあ。。。
新入生がとて初々しく、ある意味羨ましい限りですが…ほんとに新入生にはたくさん勉強して世界に羽ばたいて欲しいです。(全然勉強しなかった反省を込めて)
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