懇親会の何よりの楽しみは「酒」・・・・じゃなくてぇー。
「肉」・・・・・も楽しみだけどー。そうです、ここは神戸牛。
いやいや。懇親会の真骨頂は講師も参加されるということです。
どんな大御所であろうとも。さっさと帰らず、ちゃんと懇親会に出席されるのです。
ひゃっほぉ~~~~。ノーベル賞受賞者の野依先生と!!
ノーベル賞の野依先生と一緒なんですから、ピースはやめたほうが良かったかもしれません。(爆)
野依先生とお話もちょっとすることができましたが、わたくしにとっては頭の痛い問題提議でしたので、これは心の中に秘めておきます。
関西支部にお邪魔するのは2回目でしたが、関西支部お世話役幹事長の草譯さんの変身ぶりにはびっくりしました。誰だかわかんないくらいイイ男になってましたよー(^0^)
「今後も758支部を4649!!」 ガンとばしてみました・・・。(笑)
右の4人は平成4年卒です。司会の北谷さんおつかれさまでした。加藤さん、おとーさまと親子参加ステキですね。そして、永井さん、めっちゃひさしぶり!神戸で会えたね!永井さんは名古屋支部平成の会の始祖であらせられますが、東京転勤、いまはさびしい大阪単身赴任 (笑 だれか遊んでやって)
日本寮歌祭でスカウトしてきた、応援部の井上くん。チアキちゃん。マキちゃん。大活躍でした。
東工大も負けてないくらい元気でしたよー。ダントツ、はっちゃけていたのは、東工大卒、現在京大博士課程のサクライくん。きっと将来ノーベル賞くらいはとるであろう。 (その節はよろしく。年上のおねーさまと合コンの件 笑)
東工大学長の伊賀先生とも交流させていただきました~。
それにしても・・・こんな楽しい企画を影でささえているのが、酒井雅子先輩なのであります。
その酒井先輩が身に着けられているのが「一橋カラー」の赤。そんな深い意味を後で知り、これまたすごく感動いたしました。
また移動講座に参加したいなぁ・・・今度はどこなんでしょう。楽しみにしています。

野依先生と撮った写真の中で可憐にピースしてる美女軍団は、
ボクもバッチリと見覚えがあります。
サノちゃん講演会(第9回自己研鑽塾)の2次会でボクを囲んでくれた御三方ですわ。
ボクの両脇と斜向いに座っていらっしゃいました。
いやぁ~、あれは至福のひとときでしたなぁ♪
酒の席で、ボクの半径1メートルくらいに女性が3人もいるなんて、
如水会名古屋支部じゃ ありえない光景ですわ。
草譯さんは昨年ご結婚されたとのことで、おめでとうございます。
頂いた年賀状に奥様とのツーショットがあったんですが、この奥様がメチャメチャ綺麗!
噂に聞くNMB48の人かと思いました。
つい、「名古屋支部にぜひ欲しい」とか「当支部の大ヒロイン〇〇ちゃんと1対1の交換トレードを希望」とか、プロ野球の監督みたいにハッスルしてしまいましたわ。
永井さんは、ボクにとっても懐かしい人です。
むかーし昔、ボクは如水会の幽霊会員でして、支部活動については年に1回、夏のビアパーティーに参加するかどうかというような有り様でした。
そんな参加頻度なので、名古屋支部の方々となかなか親しくなれず、ビアパーティーに出席しても孤独を感じていましてね。
マンガ『銀魂』の長谷川泰三というキャラクターは「まるで ダメな おっさん」、通称マダオと呼ばれているんですが、ボクも如水会名古屋支部では「まったく だれとも おしゃべりできない」、マダオでしたわ。
そんなボクに優しく声をかけてくれたのが、何を隠そう永井さんだったのです。
ボクの高校3年ときのクラスメートが永井さんの会社の同僚だそうで、そいつの名前を出して話しかけにきてくれたんですが、ホント嬉しかったですね。話が盛り上がって、その場からクラスメートの携帯に電話したことを覚えています。
夏のビアパーティはカジュアルな服装で出席する会員が大半なのですが、そのときの永井さんは華麗にスーツを身にまとい、顔もキリッとしていましたわ。「まさに ダンディーな 男前」、永井さんもマダオでした。
ボクの記憶の中の永井さんはとても凛々しかったんですが・・・・・・・なんつーか、時の流れは 人を変えますな^^;
そういやぁ~村瀬先輩もカワイカッタですね。もやもやしたレインボーが胸元にはいったTシャツを着て、とってもおとなしかったことを覚えています。
毒はきまくりの今現在のヒロユキとは全然ちがいます。時は人間をかえるのですね。
如水美女軍団で囲むくらいお安い御用ですよ。(ただし、年齢問わなければ)また囲んでさしあげますね。
そういやぁ~ サノちゃんは変わりませんなァ。
12年近い時を経ても、相変わらずお美しいまま。
もはや生きる化石って感じですわ。
まさに、いにしへの美を実感させます。
胸元レインボーのTシャツとは、こりゃまた懐かしい。
このときのビアパーティーで、初めて貴女様とお会いしたんですよね。
永井さんのように、サノちゃんもマダオのボクに話しかけてくれましたわ。
・・・・・・いきなりタメグチで(笑)
正直申し上げて、あのときは衝撃でした。
「この人、誰? すんげえ馴れ馴れしいし、金髪のような茶髪だし、・・・・レディース? コギャル? つーか、年齢が見当つかんぞ。でも、間違いなく俺より若いわ」っていう印象を抱いた記憶が残ってます。
なんせ、こちとら日本生まれの日本育ちなもんで、ヨーロッパ帰りの人から受けるフレンドシップに、つい困惑してしまった というのが正直な感想でしょうか。
とまあ、以上、昔話でした。 ほな、本日の毒吐きはこれにてオシマイ m(_ _)m